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『海外コレクターが見る、日本の現代アートの魅力』福岡亞洲藝術博覽會

9月9日(土)15:00-16:00

『海外コレクターが見る、日本の現代アートの魅力』
講演:
張哲嘉(Tony Chang,Infinity Japan 現代アートフェア実行委員会-臺北文化創意協会理事長

楊青芬(Carol Yang, Uspace Gallery)
内容:

台湾在住、経営コンサルタント等の会社を経営する日本の現代アート専門のコレクター。またUspace Galleryのオーナー、台北で開催するアートフェア主催者、鑑定士としても活躍。彼らが見る日本の現代アートの魅力や台湾におけるアートフェアやアート事情など多岐にわたり語る。

張哲嘉(Tony Chang)
宇威デジタルデザイン株式会社CEO(Nippon Design Center と協力戦略)

国立中興大学経営学科。経営管理とコンサルタント、ブランドマーケティング、計画策定、ビジュアルデザイン、コンテンツコンサルティングなど手がける。国際ロータリー台湾事務局ネットマーケティング担当者。

楊青芬(Carol Yang) 
宇達特文化クリエイティブパーク株式会社 ゼネラルマネージャー、Uspace Gallery ギャラリー担当者
国立政治大学 経営学修士EMBA
アートマネージャー、策略分析、ブランド定位、展覧会の企画、アート授権など手がける。Infinity Japan 現代アートフェアキュレーター、文化部クロスボーダー応用計画司会、テレビ番組ー日本現代アート鑑定、ヨーロッパ文化会理事。

 

師資介紹TEACHERS

臺北文化創意協會 理事長 張哲嘉

簡介:
現為urway integrated design inc.執行長,也為設計大師 原研哉先生所主持的Nippon Design Center 在台協力戦略。
從IT產業的 IA(Information Appliance)架構設計歷練,經歷2000年網路泡沫,蕃薯藤網路平台的輝煌時代,google的興起,因SARS而興起的網拍平台C2C(Consumer-to-consumer)與企業網購平台B2C (Business to Consumer),線上遊戲的興衰史與手機遊戲的摸索期,皆曾參與其設計,本身就是一部網路多媒體設計的活字典。
曾為勞委會企業網路改善計畫的講師,統一集團網路行銷計畫內訓講師…等
喜愛旅遊,因緣際會而收藏日本當代藝術品多年,而成為東京時尚通。

 

入場無料   予約不要
*席に限りがあります。立ち見になる場合はご了承ください

 福岡アジア美術館  7F  彫刻ラウンジ  /  Fukuoka Asian Art Museum 7F